良かったね。それに、1月7日には、小川流の煎茶の初煮会に行きましたね。どうでした。
確かにそうです。私の好きな海老様は残念ながら出演していなかったんですが、菊之助さんが可愛かったですね。
まあ、近場ではみれませんが、「曽根崎心中」の雁治郎さんも若いですね。
お正月の歌舞伎というと「曽我物」と決めまっていまして、富士山と敵討ちということで目出たし、目出たしなんですね。それにこの作品の作者は、かの有名な鶴屋南北でして、色々な作品をパロディー化したり、種々な「世界」を綯い交ぜにして、ひとつの作品まとめあげる。